2014年9月12日金曜日

2014年8月29日金曜日

Nudge hair work の 2014 夏休み 2



さて、新潟の楽しみの一つといえば、新鮮な海幸。
 
新潟市内にあるピア万代は、新鮮な海幸がお手頃なお値段で
 
購入できるとあって、連日たくさんのひとでにぎわっています。
 
上の写真のように真蛸も丸ごと一匹売ってます。
 
串刺しの魚もうまそーーーー、でしたが僕たちは、
 
市場で七輪をお借りして、海鮮&肉 の BBQ ときめこみました。

サザエにハマグリ、カニ味噌も焼いちゃう。
 
食うのに夢中でほぼ写真なし。
 
そのあとは、肉肉肉。酒酒酒。
 
そして、その夜も自宅の駐車場でBBQ。

子供には、ソーセージをまず食わせる作戦。
 
大人はスペアリブから。食うのに夢中でこれまた写真なし。
 
恒例のスイカ割りに、








お約束の花火。子供以外にも大人げない大人が、
 
スイカ割り参戦。大人げない、力づくの割り方でスイカは大破。
 
外でほおばるスイカはうまし。
 
で、次の日も海の家でBBQパーチー。

 

曇りの天気もBBQには最適です。
 
そして、東京に帰ってきてからもお台場でBBQ。

 
 
BBQ ばっかし。でも、大好き。
 
つづく。


2014年8月27日水曜日

Nudge hair work の 2014 夏




 
Nudge の夏休みの定番は妻の実家のある新潟で過ごすこと。
 
どこに行こうか考えることもないので毎年とても楽ちんでいい。
 
連日あいにくの曇りの天気にはめいったけど、子供たちは
 
凍えてでも海で遊びたがるので、まいにち海で唇が真っ青になるまで
 
元気に海水浴。シュノーケルにライフジャケットで日本海の荒波の
 
テトラポットの内側の凪いだ海水浴場で楽しみました。
 
そうそう、バナナボートも初体験。また乗りたいひとー?に
 
みんな、元気に はーい! と答えておりました。
 
手に網をとれば、小さいけれどこんな魚たちをゲット。
 
底に砂と同化しているのはヒラメかカレイ?
 
でも、そんな天気のおかげで、日曜日に台風の影響で
 
順延になった花火大会がドドーンと月曜日になり、運よく見物できました。
 
 
この天気で良かったことと言えば、案外過ごしやすい
 
気温だったことかな。   つづく。
 
 


2014年8月7日木曜日

Nudge hair work の 3年目のアロエ


店先に生えているアロエをハサミでちょん切り、そのまま水の中にぶっこんだだけ。
 
この状態ではや3年目をむかえました。たまに水スプレーで水を補充してるだけ。
 


細い根がわさあわさ生えて、太い根も二本はえて、
 
新しく、緑色の葉部も生えてきた。
 
生きる気まんまんのアロエのアっちゃん。
 
 
さて、Nudge hair work は8月11日~15日まで
 
夏休みをいただきます。
 
ご利用のお客様方にはご迷惑をおかけしますが
 
よろしくおねがいいたします。
 
新潟三昧してまいります。

2014年7月25日金曜日

Nudge hair work の 野のなななのか


先日、「野のなななのか」という映画を観てきました。
なななのか?は四十九日の事だそう。
大きな劇場ではなく、渋谷のアップリンクというミニシアターでの鑑賞。
とりあえず、一階のカフェでランチ。うまいし、雰囲気good。
豚肉のなんちゃら?と野菜スープのクスクス。
3時間の作品だけにビールは一杯のみ。
 



上映は12時50分より。
劇場は15坪もないくらいの小さな部屋に
大小とりどりのソファ。50席くらいか。
いままでの、映画館の概念とはべつもの。
うん、好きな感じ。
 
「野のなななのか」 テーマは生と死、縁。
きっと映画、芝居、小説のテーマとしては
とても多く表現されているであろうテーマ。
内容はとても重く、3時間と長い。
 
印象的だったのは、画面の色温度の温度差による表現。
生と死、日常と恐怖。友人カメラマンは色温度差でそういうことを
表現したのかな?などと、カメラマン目線で映画を楽しむ新発見。

そもそも、この映画を観るきっかけは、中学時代の同級会で
卒業以来30年ぶりに会った友人に「何やってんの?」
ときくと、映画のカメラマンをしているとのこと。
今、劇場で観れる映画がこの「野のなななのか」だったのです。
中学時代は顔見知り程度、特別なかよしでもなく、
よく話した仲でもなく、憶えているのは勉強のできた子、だったことくらい。
それでも、中学の同級生が一流のカメラマンになっていることは、
なぜだか、うれしく、自慢に思えるのは、俺がミーハーだからか?
 
 
この映画を見に行く前にやはり友人がカメラを担当した
「カリーナの林檎」を観た。
 
友人がカメラのファインダーから見ている映像を自分が見ている
と思うと、不思議な気分。
きっと、両映画とも友人がカメラマンでなければ一生出会うことは
なかった作品だったかもしれない。
そういう意味でも、友人との再会はとても良い縁であったと思う。

しばらくは、三本木キャメラマンの作品を追っかけてみるつもり。
興味のある方はぜひどうぞ。
 
 
 
 

2014年7月8日火曜日

2014年7月3日木曜日

Nudge hair work の Tai

 
そういえば、新大久保駅ちかくにある、新宿八百屋。
その路地を入った隣あたりに魚屋ができたらしい。
この前母親が小さい鯛を10尾で500円、を買ってきた。
食べきれないからと5尾もたされた。
魚の相場はよく知らないけれど、お安いのでは?
とりあえず、1尾は鯛ごはんに、4尾はから揚げに。
うまかった。腐っても鯛とはよく言ったものだ。
小さすぎて普通の魚屋では売り物にならないのでは?
なんて言っていたけど、売るべきだと思います。
ベビー鯛。とか・・・・。
 
 
つっても、鯛にしては小さいってだけで、
めざしよりははるかにデカいし。
鯛をまるまる食べれる幸せを家族で味わえる。